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失敗しないANAカードの選び方!これを選べば間違いなし!!

ANAカードの選び方

「ANAカードを手に入れたいけど、どれを選ぶべき?」
「私にあったANAカードは、どうやって選べば良いの?選ぶ基準は?」

ANAマイルを貯めるなら、「ANAカード」を使うことは鉄則!

ただ、ANAカードには、いくつも種類があるので、正直、どのカードを選んで良いかわかりにくいですよね。。。

もし、あなたにあったANAカードを選ぶことができなければ、本当なら手に入れられたマイルを貯められなかったり、ムダなコストを支払うことになったりするなど、大きく損をしてしまいます。

つまり、あなたにピッタリのANAカードを選ぶことは、とても大切なんです!

そこで、このページでは「どのような基準で、どのANAカードを選ぶべきか」を解説します。

初めてANAカードを手に入れようと考えている方や、どのカードを選ぶべきか、さっぱりわからない方は、ぜひ参考にしてくださいね!

あなたが何を重視するかで、選ぶべきANAカードは異なる

まず、ANAカードは「全員がコレを選べば、間違いなし!」というものはありません。

というのも、あなたのクレジットカードに対する考え方、生活スタイル、重視したいポイントなどで、選ぶべきカードは異なるからです。

例えば、年会費の高さは?どれくらい飛行機に乗るのか?付帯サービスは必要か?ステータスの高さは?など、ANAカードは様々な切り口から選ぶことができます。

そこで、ここからは「このようなタイプの方には、このANAカードがオススメ!」という形で、ANAカードを紹介していきます。

先に結論を知りたい方のために、答えをまとめると、次の通りです。

それぞれの理由や、オススメできるポイントについて、以下にて詳しく解説をしていきますね。

最もバランスが良く、サービスが充実している「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」

まず、あなっさんがイチオシするのは「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」です。

券面ANAアメリカン・エキスプレス・カード
カード名ANAアメリカン・エキスプレス・カード
初年度年会費7,000円+税
年会費(2年目以降)7,000円+税
マイル換算率100円=1~2.5マイル
ポイント有効期限翌々プログラム年度末日→無期限にできる
移行手数料6,000円+税
入会・継続ボーナス1,000マイル
フライトボーナス10%

申し込みはこちら

ANAアメリカン・エキスプレス・カードの詳細

このカードはあなっさんが愛用しているカードでもあります。

イチオシする理由は、マイル換算率・ポイントの有効期限・付帯サービス・ステータスなど、総合的にバランスが良く、使いやすいカードだからです!

まず、マイルの換算率は100円=1~2.5マイルと高く、飛行機に乗らなくてもANAマイルをガンガン貯めることができます。

このマイル換算率はANAカードのなかでもトップクラス!

さらに、ANAアメックスで貯めたポイントは、有効期限を無期限にできます。(他のANAカードはポイントの有効期限は2年間です)

そのため、途中で「交換したい航空券分のマイルを貯められなかった。。。」ということにもなりません。

ポイントの有効期限を無期限にできるのはアメックスブランドだけ!

コツコツとANAマイルを貯めていき、海外旅行などに行きたい方にはピッタリです!

また、ANAアメックスはANAカード(一般)でありながら、国内28カ所・海外2箇所にある空港ラウンジを無料で使うことができたり、優待サービスがたくさん使えたりと、付帯サービスも充実しています。

そして、ANAアメックスは世界で通用する「アメックスブランド」ということもあり、ステータスも高いです。

このカードを持っているだけで、周りの人から尊敬の目で見られます。

実際にあなっさんもANAアメックスを使っていて「おっ!アメックスを使っているなんて、やりますね〜」と何度も言われたことがあり、そのたびに「むふふ。。。」とニヤついています(笑)

ANAアメックスに新規入会をすると、キャンペーンで30,000マイル(多いと40,000マイル)を手に入れられることも魅力。

30,000マイルあれば、近い海外の往復航空券を手に入れられるため、ANAマイルを貯め始めた年から海外旅行に行くことも夢ではありません。

ANAカード(一般)のなかでは、年会費7,000円+税というのは少し高めですが、年会費以上のサービス・ステータスを手に入れられるため、十分もとは取れます!

「ANAマイルを楽しく、ガッツリ貯めたい」「サービスも充実したカードが良い」「飛行機には乗らずにマイルを貯めたい」という方には、イチオシのカードですよ。

>>ANAアメリカン・エキスプレス・カード公式サイトへはこちら

年会費などのコストの安さで選ぶなら「ANA To Me CARD PASMO JCB」

できるだけ低コストでANAカードを使い、マイルを貯めたい方には「ANA To Me CARD PASMO JCB」がオススメです。

券面ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)
カード名 ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)
初年度年会費無料
年会費(2年目以降)2,000円+税
マイル換算率 100円=0.5~2マイル
ポイント有効期限2年間
移行手数料 5,000円+税
入会・継続ボーナス1,000マイル
フライトボーナス 10%

申し込みはこちら

ANA To Me CARD PASMO JCBの詳細

「ANA To Me CARD PASMO JCB」はANA・JCB・東京メトロが提携して作られたANAカードです。通称「ソラチカカード」と呼ばれています。

このカードの最大の魅力は、低コストでANAマイルをガンガン貯められる点です。

ANAカードをコスト面で選ぶときには「年会費」と「移行手数料」の2つが大事なポイントになります。

移行手数料というのは、ANAカードで貯めたポイントをANAマイルに交換するときに発生する手数料のこと。

他のサイトなどでは「コスト=年会費」と紹介しているサイトも多いですが、それは間違っています。

ANAカードを使ってマイルを貯めるときのコストは「年会費」と「移行手数料」の2つを押さえておく必要があるんです。

これらのポイントを踏まえて、ANAカードのコストを比べたのが次の表です。

カード名 年会費(税抜) 移行手数料(税抜)
ANA JCBカード(一般) 2,000円 5,000円
ANA To Me CARD PASMO JCBカード(一般) 2,000円 5,000円
ANA VISAカード(一般) 2,000円→割引後/1,025円 6,000円
ANA VISA Suicaカード(一般) 2,000円→割引後/751円 6,000円
ANA JCB ワイドカード 7,250円 5,000円
ANA VISA ワイドカード 7,250円→割引後/6,275円 6,000円
ANA JCB ワイド ゴールドカード 14,000円 無料
ANA VISA ワイドゴールドカード 14,000円→割引後/9,500円 無料
ANAアメリカン・エキスプレス・カード 7,000円 6,000円
ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールドカード 31,000円 無料
ANAダイナースカード 27,000円 無料

このようにコスト面ではANA JCBカード、ソラチカカード、ANA VISAカード、ANA VISA Suicaカードが安いことがわかります。

そして、この表を見ると、一番コストが安いのは「ANA VISA Suicaカード」のように見えますが、、、ここには大きなトラップ(罠)があります。

まず、ANA VISA Suicaカード(ANA VISAカードも)の年会費を安くするためには「マイぺいすリボ(リボ払い)」に登録しなければいけません。

「マイぺいすリボ(リボ払い)」というのは、毎月の支払い額を一定額にする支払い方法のこと。

例えば、1ヶ月のカード利用額が10万円になった場合でも、リボ払いで3万円ずつ支払うように設定をしていたら、3万円ずつの支払いでOKという方法です。

パッと聞いた感じでは、便利なサービスで、何も問題がないように感じるかもしれませんが、リボ払いによって支払いが翌月以降になった金額には手数料(15%)がかかります。

先ほどの例で言うなら、残りの7万円に対して、15%の手数料がかかるということ。
具体的には次の表を見てください。

支払額手数料支払金額残高
翌月30,000円0円30,000円70,000円
翌々月30,000円863円(※)30,863円40,000円
3回目30,000円493円30,493円10,000円
4回目10,000円123円10,123円0円
合計100,000円1,479円101,479円

リボ払いにすることで、これだけの手数料を支払わなければいけません。

つまり、リボ払いの手数料まで考えると、本当にコストが安く使えるのはANA JCBカードやソラチカカードということになるんです!

ちなみに、リボ払いの手数料を支払わないために、最初からリボ払いの設定額を高くする方法もあります。

例えば、リボ払いの支払い額を50万円などにしておけば、ほぼ毎月の支払い額では翌月以降に繰り越されず、手数料は発生しないというやり方です。

そして、一度に大量のお金が引き落とされては困る、、、というときにだけ、設定額を変える、、、と言われていますが、ぶっちゃけ、かなり面倒ですよね?

当然、設定の変更を忘れると手数料を支払うリスクもあります。(忘れっぽいあなっさんとしては、そんなに面倒なことをしたくありません。。。)

そのため、「何度もリボ払いの設定変更ができる」「Suicaを使っている」という方であれば、「ANA VISA Suicaカード」を使っても良いです。

ただし、「カードを使うのに手間をかけたくない」「設定変更を忘れちゃいそう。。。」という方はANA JCBカードやソラチカカードを選んだ方が、確実に低コストでマイルを貯められるのでオススメしますよ!

ちなみに「ANA JCBカード」と「ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)」の基本的なサービスは同じ

ただ、「ソラチカカード」は地下鉄(東京メトロなど)に乗るとポイントの2重取りができます。

通常、PASOMOにチャージをすれば100円=0.5~1マイルが貯まるのに加え、平日に東京メトロ(地下鉄)にPASMOで乗車すると、1乗車に付き5メトロポイント。土日であれば3倍の15メトロポイントが貯まります。

また定期券をカードで購入するとメトロポイントとJCBカードのOki Dokiポイントをこちらも2重取りをすることができるのです!

もちろん、貯めたメトロポイントは100メトロポイント=90マイルで交換できるため、地下鉄の利用でANAマイルはガンガン貯まっていきます。(ANA JCBカードにはこれらのサービスは付いていません)

これらの理由から、飛行機に乗らずにANAマイルを貯めている「陸マイラー」と呼ばれる人たちから、ソラチカカードは圧倒的な人気があるんです。

ですので、低コストでANAカードを選ぶときには「ソラチカカード」がオススメ!

特に仕事やプライベートで東京メトロに乗るは、100%このカードを選んでくださいね。

>>ANA To Me CARD PASMO JCB公式サイトへはこちら

月に1〜2回以上飛行機に乗るなら、ANAワイド・ワイドゴールドカードがオススメ

あなたが1ヶ月で1〜2回以上は飛行機に乗るのであれば、ANAワイドカード・ANAワイドゴールドカードがオススメです。

ANAワイド・ワイドゴールドカードは、一般カードよりもワンランク上のカード。
具体的なサービス内容を比べたのが次の表です。

カード名一般カードワイドワイドゴールド
入会&継続ボーナス1,000マイル2,000マイル2,000マイル
フライトマイル 10% 25% 25%
年会費2,000円+税7,250円+税14,000円+税
移行手数料5,000円〜+税5,000円〜+税無料

このようにワイド、ワイドゴールドカードは、一般カードよりも年会費は高いものの、入会・継続ボーナスと、フライトマイルが高くなっています(もちろん、サービスも充実しています)。

ここでポイントになるのが「フライトマイル」です。

フライトマイルとは、飛行機に乗って貯められるマイル数に、さらにプラスしてもらえるANAマイルのこと。

ワイド・ワイドゴールドカードは、一般カードよりもフライトマイルが高くなっているので、月に1〜2回以上は飛行機に乗る方であれば、より多くのANAマイルが貯められるんです。

例えば、東京-札幌間(区間マイル100%=510マイル)の飛行機に乗った場合、一般カードとワイド・ワイドゴールドカードとでは、どれくらいマイル数が変わるのか?

具体的に計算したのが次の表です。

FM/25%FM/10%マイルの差
1回127.5マイル51マイル76.5マイル
2回225マイル105マイル153マイル
3回382.5マイル153マイル229.5マイル
5回637.5マイル255マイル382.5マイル
10回1275マイル510マイル765マイル
15回1912.5マイル765マイル1147.5マイル

このようにフライトマイルが数%違うだけで、貯められるマイル数にも大きな差ができます。

当然、移動距離が長くなれば、それだけ貯められるマイル数も増えるわけです。

そのため、何度も飛行機に乗る方であれば、少し高めの年会費を払ってでもワイド・ワイドゴールドカードを使うことをオススメしますよ。

特に仕事で飛行機に乗ることが多い方は、会社の経費でANAマイルをガンガン貯めることができるため、ワイド・ワイドゴールドカードを選ぶべきです!

あなっさんのイチオシは「ANA VISAワイドゴールドカード」

では、月に1〜2ヶ月ほど飛行機に乗る方は、どのANAカードを選ぶべきか?

あなっさんは「ANA VISAワイドゴールドカード」をオススメします。

券面ANA VISAワイドゴールドカード
カード名 ANA VISAワイドゴールドカード
初年度年会費15,000円+税
年会費(2年目以降)15,000円+税
マイル換算率100円=1~2マイル
ポイント有効期限翌々プログラム年度末日
マイルへの移行手数料無料
入会・継続ボーナス 2,000マイル
フライトボーナス 25%

申し込みはこちら

ANA VISAワイドゴールドカードの詳細

ANA VISAワイドゴールドカードをオススメするのは次の2つの理由からです。

  • 低コストで持つことができる
  • サービス内容が充実している

まず、低コストで持つことができるという理由について。

ANA VISAワイドゴールドカードの年会費は通常14,000円+税ですが、ある条件を満たすことで、年会費を9,500円+税にできます。

その条件とは次の2つです。

  • カード利用代金WEB明細サービスの利用→1,000円割引
  • マイ・ペイすリボへの登録と年1回以上の利用→3,500円割引

これらの条件を満たせば、年会費9,500円+税でゴールドカードを使うことができます。

これは、超お得です!

さらにVISA・JCBともにワイドゴールドカードは、クレジットカードで貯めたポイントをマイルに交換するときの移行手数料が無料となっています。

実際に、JCB・VISAのワイドカード、ワイドゴールドカードのコスト(年会費・マイル移行手数料)を比べたのが次の表です。

ANA JCBワイド・ワイドゴールドカードのコスト

ワイドワイドゴールド
1年目7,250円14,000円
2年目12,250円14,000円
3年目7,250円14,000円
4年目12,250円14,000円
合計39,000円56,000円

ANA VISAワイド・ワイドゴールドカードのコスト

ワイドワイドゴールド
1年目6,275円9,500円
2年目12,275円9,500円
3年目6,275円9,500円
4年目12,275円9,500円
合計37,100円38,000円

※ワイドカードは2・4年目には移行手数料がプラスされています。

このようにANAワイドカード・ワイドゴールドカードのなかでも「ANA VISAワイドゴールドカード」は低コストで使うことができるんです。

もちろん、マイ・ペイすリボ(リボ払い)を使うことで、リボ払いによる手数料がかかってくることもありますが、それを踏まえてもJCBワイド・ワイドゴールドよりはお得です(一般カードではコストが数百円程度の違いのため)。

また、ANA VISAワイドゴールドカードは、付帯サービスも充実しています。

例えば、国内・海外の空港ラウンジを無料で使うことができたり、CLUB ANA(ビジネスクラス)チェックインカウンターで搭乗手続きができたりと、ゴールドカードならではサービスが使えます。

また、VISAブランドは国内だけでなく、海外での加盟店も多いため、海外出張や旅行でも問題なく使うことができます。

何よりも1,000円程度の年会費をプラスして支払うだけで、ゴールドカードを使えるというのは最高ですよね!

これらの理由から、飛行機に乗ることが多い方はANA VISAワイドゴールドカードを選ぶことをオススメしますよ!

>>ANA VISAワイドゴールドカード公式サイトへはこちら

圧倒的なステータス・サービスで選ぶなら「ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールドカード」

「クレジットカードを選ぶときはステータスを重視したい」
「マイルの貯めやすさだけでなく、サービス面も大事」
「年会費などのコスト面は全然気にしない」

というワンランク上のANAカードを求めている方には「ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールドカード」がオススメです。

ANAカードにおける最上位ランクのカードは「ANAアメリカン・エキスプレス・カードゴールド」と「ANAダイナース」の2つです。

ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードとANAダイナース

はっきり言って、これらのカードは、他のANAカードと比べても圧倒的にステータスが高く、持っているだけで、周りの人から尊敬の目で見られ、あなたの社会的な評価もグッと高まります

実際にこれらのカードを持っている方は、会社の社長や役員、医師、弁護士など、社会的にも一流と呼ばれる方たちばかりです。

そして、この2つのうち、あなっさんがオススメするのが「ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールドカード」です。

券面ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールドカード
カード名 ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールドカード
初年度年会費 31,000円+税
年会費(2年目以降) 21,000円+税
マイル換算率 100円=1~3マイル
ポイント有効期限翌々プログラム年度末日→無期限にできる
移行手数料 無料
入会・継続ボーナス 2,000マイル
フライトボーナス 25%

申し込みはこちら

ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールドカードの詳細

ANAアメックス・ゴールドはマイル換算率が100円=1〜3マイルと、全ANAカードのなかでもトップ!

ANAマイルを貯めるには、最強のカードと言えます。

さらに、ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールドカードは、審査に通りやすいことでも有名です。

ANAアメックス・ゴールドは、普通の社会人だけでなく、個人事業主や自営業の方でも審査に通ることができるカードになっています。

一方、ANAダイナースはANAアメックス・ゴールドと比べると、審査に通ることが難しく、そう簡単には手に入れられないカードになっています。

実際、あなっさんの知り合いで自営業をしている方は「ANAダイナースの審査には落ちたけど、ANAアメックス・ゴールドは審査に通った」と言っていました。

そのため、個人事業主や自営業の方などをはじめ、ハイクラスのANAカードを手に入れたいのであれば、ANAアメックス・ゴールドに申し込むことをオススメしますよ。

もちろん、ANAアメックス・ゴールドは付帯サービスも充実しています。

代表的なサービスとしては次の通りです。

  • 空港ラウンジサービス(国内主要空港および海外2空港のラウンジ利用が同伴者1名まで無料)
  • アメリカン・エキスプレス・トラベル・サービス・オフィス
  • 海外旅行保険・国内旅行保険が最大1億円まで補償
  • グローバル・ホットライン(海外旅行先でのミニコンシェルジュ)
  • エアポート送迎サービス(送迎タクシーを優待価格で利用可能)
  • オンライン・プロテクション(ネット上の不正被害を全額補償)
  • 手荷物無料宅配サービス(自宅までスーツケース1個を無料配送)
  • キャンセル・プロテクション(キャンセル費用を配偶者も併せて補償)

ここで紹介したサービスは、ごく一部です。これ以外にも、様々なサービス・特典があります。

正直、あなっさんは年会費が高く手に入れることはできませんが、年会費などを気にせずに選ぶのであれば、確実にANAアメックス・ゴールドを選びます。完全に憧れのカードです(笑)

あなたが高ステータス・サービスのカードを手に入れたいのであれば、ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールドカードを選ぶことをオススメしますよ!

>>ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールドカード公式サイトへはこちら

まとめ

このページでは、ANAカードの選び方について解説をしました。いかがでしたか?

ANAカードは「誰もが、これを選べば間違いなし!」というものはありません。

そのため、「あなたが何を重視するか?」「あなたがどれくらい飛行機に乗るか?」を基準に、カードを選ぶことが大切。

具体的には次の基準で選んでください。

この基準でANAカードを選べば、確実に満足したカードを手に入れることができますよ。

ANAマイルを貯めるときには、ANAカードを使うのは鉄則です。

あなたにとって最適なカードを使って、楽しみながらANAマイルを貯めていってくださいね!

ANAマイルを貯めて、タダで航空券を手に入れたいなら、ANAカードがオススメ!

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